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2026年4月運用成績

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 2026年4月末時点の保有銘柄の含み益率は +43.06% となりました😀 比較:TOPIXの当ブログ開始日(2024年4月2日)から2026年4月末時点の増減率は +37.3% 【売買】 4月は売買はありませんでした。 【任天堂】 2026/3/9に購入したばかりの任天堂の株価が2ヶ月弱で9.6%下落しました。 反省点として、今後はPER20倍を超える株は割高なので買わない方針にしました。   以上

2026年3月運用成績

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  2026年3月末時点の保有銘柄の含み益率は +36.31% となりました😣 比較:TOPIXの当ブログ開始日(2024年4月2日)から2026年3月末時点の増減率は +28.9% 【売買】 3月は任天堂、住友商事、鹿島を購入しました。 【投資戦略】 2/28に米国がイランに軍事攻撃を開始し、原油価格が高騰したため株価が下落しました。 最長3年耐えればトランプ大統領は退任して、関税と原油価格高騰は解消すると考えて買い時と判断し、積極的に買い向かいたいです。   以上

鹿島(東証:1812)を購入しました!

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 鹿島(東証:1812)を購入しました! 購入根拠として、以下に注目しました。 ①地震保険 株式投資の最大のリスクとして常に地震を想定して運用しています。 建設株で最も売上高が大きい鹿島を地震保険銘柄として購入しました。 ②原油価格高騰 米国とイランの戦争による原油価格高騰で株価が下落していますが、最長3年耐えればトランプ大統領は退任して、原油価格高騰は解消すると考えて買い時と判断しました。 以 上

住友商事(東証:8053)を購入しました!

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 住友商事(東証:8053)を購入しました! 購入根拠として、会社HPの投資家向け情報の以下に注目しました。 ①油井管 北米の油井管に強みがあり、原油価格高騰に耐性があると考え、原油価格高騰の保険銘柄として購入しました。 ②原油価格高騰 米国とイランの戦争による原油価格高騰で株価が下落していますが、最長3年耐えればトランプ大統領は退任して、原油価格高騰は解消すると考えて買い時と判断しました。 以 上

任天堂(東証:7974)を購入しました!

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 任天堂(東証:7974)を購入しました! 購入根拠として、会社HPの投資家向け情報の以下に注目しました。 ①世界一 世界一の家庭用ゲーム会社で、マリオやポケモンといった強力なIPを保有しています。 ②悪材料 メモリ価格高騰や任天堂スイッチ2の低採算販売といった悪材料で株価が下落していますが、悪材料は織り込まれすぎと考え割安と判断しました。 ③トランプ関税と原油価格高騰 トランプ関税と米国とイランの戦争による原油価格高騰で株価が下落していますが、最長3年耐えればトランプ大統領は退任して、関税と原油価格高騰は解消すると考えて買い時と判断しました。 以 上

2026年2月運用成績

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 2026年2月末時点の保有銘柄の含み益率は +79.63% となりました😀 比較:TOPIXの当ブログ開始日(2024年4月2日)から2026年2月末時点の増減率は +45.1% 【売買】 2月は売買はありませんでした。 【投資戦略】 2/28に米国がイランに軍事攻撃を開始しました。 株価が大きく下がれば2025年4月のトランプ関税以来の買い場が訪れるので、勇気をもって買い進めたいです。 銘柄選定方法としては「欲しい銘柄を買う」というよりも、「暴落している銘柄を買う」という方針で臨みたいです。   以上

2026年1月運用成績

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 2026年1月末時点の保有銘柄の含み益率は +61.63% (前月末比+5.25%)となりました😀 比較:TOPIXの当ブログ開始日(2024年4月2日)から2026年1月末時点の増減率は+31.4% 【売買】 1月は売買はありませんでした。 【 TOPIXとの比較 】 1月はTOPIXに負けました。 1月はTOPIXが+5.8%増加したのに対して、ポートフォリオ全体の含み益率は+5.25%増加しました。 【投資戦略】 今後はコンテンツ関連株と建設関連株の割安な銘柄を増やしていきたいです。 理由は高市政権の重点投資対象17分野に入っており、地震に強い銘柄だからです。   以上

☕コーヒータイム(不動産仲介手数料が182,900円の不動産会社がありました)

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 今回は株とは関係ありませんが不動産の売買を考えている方に有益な情報があるので、投資関連としてブログに記載したいと思います。 結論としましては 不動産仲介手数料が182,900円の不動産会社がありました 。 筆者は2025年に保有しているマンションを売却したのですが、 株式会社イエツグ (神奈川県横浜市)という不動産会社の仲介で売却したところ、仲介手数料を100万円以上節約出来ました。 私のマンションの購入・売却の体験談は以下のとおりです。 ①マンション購入 2019年にマンションを購入したのですが、仲介手数料が安い不動産会社を探したところ、イエツグを見つけました。実際にイエツグを使って購入した結果、一般的に(成約価格の3%+6万円)かかる仲介手数料が182,900円という格安代金で購入出来、仲介手数料を100万円以上節約出来ました。 ②マンション売却 2025年8月に保有しているマンションを売却することになり、以前、マンションを購入した際にお世話になったイエツグに問い合わせたところ、仲介手数料182,900円で売却仲介してもらえるとのことでしたのでイエツグに仲介を依頼しました。結果として希望の価格で、しかも2ヶ月という短期間で売却出来ました。 ③感想 (購入) 購入前は仲介手数料が格安ということで「怪しくないのか?」と不安があったのですが、強引な勧誘は無く、気になる物件は全て案内してもらえオンリーワンの物件を見つけることができました。 15年以上前に某不動産会社の仲介で不動産を購入した経験があるのですが、一部の不動産会社の営業マンは強引な勧誘をしてくることもあり、自分のノルマしか考えてないと痛感しましたが、イエツグは強引な勧誘は一切なく(悪く言えばお客様任せかもしれませんが)自分の気になる物件だけ内見させてもらえました。もしかしたら営業マンにノルマがないのかもしれません。 もしも、今後不動産売買をすることがあれば、イエツグを利用しようと思いました。 (売却) 売却前は大手不動産会社じゃないと高値で売却できないのではないかと不安もあったのですが、売却広告をSUUMO等の大手サイトに乗っけて頂くなど大手不動産会社と同じサービスをして頂きました。 10年以上前に某不動産会社の営業マンが自分のノルマのために両手仲介になるように買主を選別している現実を体験しましたが...

2025年12月運用成績

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 2025年12月末時点の保有銘柄の含み益率は +56.38% (前月末比+3.39%)となりました😀 比較:TOPIXの当ブログ開始日(2024年4月2日)から2025年12月末時点の増減率は+25.6% 【売買】 12月は売買はありませんでした。 【 ULSグループ 】 11月の投稿でULSグループは「買い増しの好機」とコメントしましたが、予想通りULSグループの含み益率が12月で23%増加しました。 【2025年総括】 2025年総括すると、自己採点は90点です 2025年に7銘柄買いましたが(※)、古野電気と日本電技の2社が株価2倍以上になりました。 ポートフォリオ全体の含み益率も+56.38%となり、TOPIXの当ブログ開始日(2024年4月2日)からの増減率+25.6%の倍以上の成績となりました。 ※ソニーFGはソニーグループの株主に現物配当として交付された株のため、カウントせず   以上